通販で購入できるタドラの効き目の凄さ、相性の悪い食材

紹介をしているタドラはシアリスのジェネリック医薬品であり、その持続時間も十分にあります。

バイアグラやレビトラと違って時間にゆとりを持ってセックスを楽しむことができるのはいいのですが、服用するタイミングを誤るとけっこう大変です。

ここでバイアグラと同じような感覚でタドラを服用してしまった、お馬鹿な私の体験談を紹介していきます。

 

通販で購入できるタドラの持続時間による失敗例

失敗してしまった男性まず、私がEDであることを自覚したのは30代の後半でした。

当時は結婚して間もない新婚ホヤホヤの状態で、かなり動揺しました。

EDを妻に知られることだけは避けたかったので、インターネットでの購入は非常に嬉しかったです。

すぐに、購入しようと販売サイトで評価の高いED治療薬を適当に選んで購入しました。

そのときはED治療薬に関する知識も全く無くて、全部バイアグラと同じようなものと思っていました。

このとき、私は自分が購入したED治療薬がタドラであることにはもちろん気づいていません。

私は届いてから妻にバレないように、こっそり服用しました。

約1時間後、全身がポカポカしてきたような感覚になって効果があることを実感しました。

この効果が続いている間は少しの刺激で勃起してくれたので、妻は喜んでくれました。

盛り上がった私達は、休憩もほとんどなしで3時間ほど楽しみました。

バイアグラの場合、このくらいの時間で効果が徐々に薄れてきます。

でも、服用したのはバイアグラではなくタドラです。

妻はちょっと疲れていましたが、私のペニスは元気なままだったのです。

私は「今回買ったバイアグラはすごいな」と勝手に思っていました。

その後も続けてセックスをして、気がつけば朝でした。

さすがに妻は疲れ切って眠ってしまいましたが、私のペニスはまだいける感じでした。

おかしいと思った私は購入したED治療薬がバイアグラではなく、タドラということにやっと気づきました。

妻が起きてから私が「続けてセックスしたい」と言ったら怪しまれてしまい、結果的にED治療薬の服用がバレてしまいました。

私は恥ずかしさとショックでしばらく落ち込みました。

 

タドラの持続時間は凄まじいものがあります。

もし、タドラの購入を考えているのであれば服用するタイミングや状況などを間違わないようにしましょう。

私の場合タドラの失敗談になっていますが、私がタイミングを誤っただけでありタドラそのものは効果が保証されているということになります。

 

通販で購入できるタドラと相性の悪い食材

食材のイメージ画像シアリスのジェネリック医薬品であるタドラの大きなメリットは、バイアグラやレビトラのように食前でなくても服用が可能なところでしょう。

タドラなら、食事の後にセックスをするようなデートコースも楽しめるということです。

しかし、そのときに食べる食材には注意が必要です。

タドラとの相性が良くない食材はグレープフルーツやはっさくなどの柑橘系のフルーツです。

柑橘系のフルーツには「フラノクマリン」という成分が含まれています。

フラノクマリンはタドラに含まれる有効成分の効果を必要以上に効かせてしまう作用があります。

効きすぎると、副作用が起きやすくなるので食事をするときは柑橘系のフルーツを食べないようにしてください。

アルコールは適量であれば飲んだ方が気持ちをリラックスしてタドラの効果を高めてくれますが、飲み過ぎは逆効果になります。

目安としてビールだと500mlくらいで日本酒だと1合、ワインでは2杯ほどになっています。

この目安はあまり鵜呑みにしてはいけません。

アルコールの分解スピードには個人差があるので、すぐに酔う人であればもっと少ない量のアルコールで十分です。

ほろ酔い程度が一番効果があるので、アルコールは少なめにしておくのがいいでしょう。